富士宮市の新築注文住宅の現場より、先週末の
「木のフェンスで目隠し」
の続きで、ウッドデッキについて。

外の道路からは、そこにウッドデッキがあることさえ、よくわからない。
けれど…

中には広々としたウッドデッキが。

そうです。
外から見たフェンスは、ウッドデッキに設置したベンチの背もたれも兼ねているのです。

このウッドデッキはリビングと繋がっていて、ひとつながり。ONEPIECE。

内側からはモールテックスの土間リビングと…
あ、完成見学会に向けて追い込みで荷物だらけでよく見えません。
失礼しました。
まぁ、実際にどんな感じかは、完成予想「地面に潜り込むようなリビングの床」で想像していただいて、なんかワクワクしたら、完成見学会にお申し込み下さいませ(笑)。
いずれにしても、ただなんとなくウッドデッキを作っても、
【外からの視線】とか、「うーん、なんとなく落ち着かない場所…」
にしてしまうと、
結局あまり使われずに、
使われないからお手入れせずに、
いつか朽ちてゆく…
なんてことになりがちです。
しっかり使えるウッドデッキ。
第二のリビングとしてのウッドデッキ。
そんな素敵な空間を作りましょう!
そんな素敵な、こちらお宅の完成見学会情報はこちら。
ご予約はお早めに!



