先週、大分県まで、お客様ご夫妻と行って参りました。

今年から営業となった家内もお勉強に同伴。
長男と次男坊は留守番ですが、さすがに娘は置いて行けないので、娘も同行です。
(税務署の方、ご覧になってましたら、娘の分は親負担です…笑)
向かった先は、このおじちゃんの会社。

大好きな日本ハウジング株式会社さんの馬場社長のところです。
娘も馬場社長に直ぐ馴染み、「ねーねー」と引っ張り回している写真です。
ちなみに、水槽で泳いでいるのは、馬場社長にご馳走になった関鯖。
いつか食べてみたいと思っていた関鯖は、想像を遙かに超え、震えるほど旨かったです。
と書くと遊んでいるようなのでお仕事お仕事。


こちらは、三年半前、竣工時にお邪魔した日本ハウジングさんのモデルハウス。
当時よりも緑が濃くなり、本当に素敵になっていました。
やはり、建てたときがマックスで、だんだん汚れて行く…
というのではなく、
時間の経過と共に、どんどん味わいが出てくる…
そんな家がいい家ですよね。

当時、本当に小さく可愛かった中庭のデッキの植裁も、ここまで大きくなっていました。
さてさて、ここ大分まで、何をしに行ったのかと申しますと…
明日に続きます。
(ま、タイトル通りなんですけどね…)

珪藻土の故郷を訪ねて…その1

