最終戦で見せた「強いレヴズ」。その想いを胸に、来年こそは国立へ!

社長ブログ

ついに2025-26シーズンの
ブルーレヴズの全18節が
終了してしまった

 

 

また12月まで
さみしくなるなぁ…

 

 

 

 

 

 

2026.5.10 Vol.5,411

おはようございます
家族の笑顔と絆を結ぶアルチザン
株式会社マクス社長の鈴木です

 

 

 

昨日はリーグワンの今シーズン
最終戦にして

ミスターレヴズの一人である

大戸裕矢選手の引退試合

 

めっちゃ行きたかったけれど
現場の都合でお仕事を
入れてしまったので

 

オンデマンドで応援だけは
しっかりしようと

レヴズのシャツを着て
朝日に勝利を祈る…

 

 

「うぇ~ぃ!」
とスタジアムに行った
マクスのオーナーさん達から
LINEが来る (ちょっとむかつくな…)

 

 

最終戦

選手たちは気合が入っていた

 

最終戦にして
強いレヴズが帰ってきた
って感じ

 

 

13,000人超えのレヴニスタが
熱い声援を送っているのに
なんだか、ものすごく感動!

 

 

そして、ノーサイド後の
大戸選手の引退セレモニー

 

 

同期の日野ちゃんが拍手を送る…

 

 

 

 

いーえ!
泣いてませんよ!

 

 

 

 

ありがとう 大戸裕矢

 

あなたのその想いと共に
来年、みんなで国立に行こう!

 

 

 

先日のブログで「太鼓梁」

職人技と例えたように

 

派手なトライを決めるわけでは
ないけれど、地味で痛い仕事を
誰よりも引き受ける

 

そんな大戸選手は、家を支える
構造材のように、レヴズを支える

柱のような選手でした

 

 

彼のハードワークを胸に刻み
私も年末まで、ゴリっゴリの
ハードワークで行くぜぇー!