こんにちは、社員大工の丸山です。
先日、真夜中に聞き慣れない音が・・・!!
何事かと思い、寝ぼけ眼であちこち探すと、スマホから。
アラートの音でした。
あの音、何回聞いても、ゾワゾワ、、、。震災を思い出します。
今回は、地震でもなく、何事?と、思いましたが、噴火による津波のアラート。日本にも少なからず津波の影響がありました。ある県は、アラートや通知多過ぎと批判されてましたが、命に関わる事なので、批判はどうかと・・・?
過去の震災の教訓を生かして欲しいと思います。
富士市の新築工事現場からです。
家の中で、最も熱の移動が多い窓。

マクスでは、樹脂サッシのトリプルガラスを標準としてます。
アルミサッシと比べると、格段に熱に強い樹脂サッシですが、窓枠を取り付けた際に出来る隙間。

ここが最も重要で、断熱するかしないかで、家の寿命も格段に違います。
熱の出入りが最も多いので、結露しやすい部分でもあります。
ここに断熱を施工しないと、大変な事が起こります。

何故、大変なことが起こるのか?今週末に開催の《構造見学会》で、お勉強しましょう!

