一昨日のブログの「丁張」は読みづらかったですが、本日はそのまま読めば大丈夫。
「チョウシアゲ」です。
機械でかける鉋掛け(カンナかけ)仕上げを、超仕上げと呼んでいます。

年代物の機械ですがまだまだ現役。
社員大工の宮崎が、桧の板に超仕上げを掛けています。
上がローラーで、板を前に押し出しながら、固定した大きなカンナ部分の刃物で削ります。

桧は目が素直なので、光るくらいピカピカにカンナがかかります。

このような、薄ーーーーぃ、ペランペランのカンナ屑が取れます。
とても良い香りです。

一昨日のブログの「丁張」は読みづらかったですが、本日はそのまま読めば大丈夫。
「チョウシアゲ」です。
機械でかける鉋掛け(カンナかけ)仕上げを、超仕上げと呼んでいます。

年代物の機械ですがまだまだ現役。
社員大工の宮崎が、桧の板に超仕上げを掛けています。
上がローラーで、板を前に押し出しながら、固定した大きなカンナ部分の刃物で削ります。

桧は目が素直なので、光るくらいピカピカにカンナがかかります。

このような、薄ーーーーぃ、ペランペランのカンナ屑が取れます。
とても良い香りです。