七十二候は冬至の末候【雪下出麦:ゆきくだりてむぎのびる】。
雪の下では、麦が伸び始める頃、という意味。
社長の鈴木です。
大晦日です。
大晦日と何の関係もありませんが、YouTubeを見ていたら韓国の方だったと思いますが、かなりおおデブちゃんが、ただ懸垂をやり続けるというのを見ました。
最初は一回も出来ないのですが、ゴムみたいなアシストする道具も使って、なんとか鉄棒に10秒くらいぶら下がれるだけ。
それが毎日毎日、一日に何回もやっているうちに、どんどん体が引き締まり、懸垂も出来る様になってゆくんです。
ほぇ~と思って、私もやってみました。
ただそれだけの動画です。
すみません。
会社の私の席の横のドアの上に木桟を付け、ここで懸垂を続けて3ヶ月。
さぁ、どこまで出来る様になったかなぁ…?
文:鈴木 克彦

