「自然室温で暮らせる家」を目指す「びおハウス」。
建築家の村松篤氏考案の「ぴおハウスM」の、本日はこれ。

現場に届いたのは、ハーフユニットバスというもの。
現在のお風呂は、ほとんどがユニットバス。
浴室に、独立した一つの箱を設置する物。
これはハーフ。
つまり、下半分だけ。
上半分は…、ま、それはまたおいおい(笑)。
現在のユニットバスは、浴槽内のお湯が冷めない様に、周りが断熱材で囲まれています。
でも、ハーフユニットにはない。
この家が基礎断熱で、浴槽の下の空気が室内と同じように寒くないからこそチョイスできる物です。

施工風景…、
は、当社の秘密がいっぱい。
内緒にしてみました。
たまにはこんな秘密めいたブログも良いかと…。
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