昨日は、出張などが重なり
久しぶりの開催となった
YouTube LIVEでした
ご視聴いただいた皆様
誠にありがとうございました
本日はそのLIVEのアーカイブと
補足をお話させていただきます
おはようございます
家族の笑顔と絆を結ぶアルチザン
株式会社マクス社長の鈴木です
昨日のお題は
敷地面積30坪の土地に開放的な
家は建設可能なのか?
というお話でした
都市部では、30坪の土地に
延床30坪の家を建てる
というのは珍しくありませんが
車がないと生活できない地方都市
において、30坪の敷地面積
というのはかなりのレアケース

日当たりのシミュレーションを
してみると、採光条件も
いいとは言えないのが分かります

実際の基礎工事の様子を見ると
十分広いでしょ!とは
なかなか感じられませんよね
でも、だからこそ!
そんな土地に開放的な家を建てる
ことができれば、掘り出し物の
土地が見つかるかも知れません!
というお話でした
一番最初、こちらのお宅の
現地調査に伺った際に

と思ったのが、これです!


立派なケヤキの梁があって
これは捨てちゃダメだと
そこで


建替えなので解体工事が
ありましたが丁寧にケヤキの
柱と梁を取り出して
社員大工の宮崎が再加工
そして、傷をつけないように
養生をして上棟!


懐かしいなぁ~
そんな家づくりだったわけですが
はたして開放的にできたのか?
アーカイブでご覧くださいませ
スマホで画面が乱れる方は
こちらのページでどうぞ。
実はこちらのお宅、建ててから
8年ほどの時に、動画にある
ウッドデッキでBBQをしながら
お施主様にインタビュー動画を
撮らせていただきました
しかも、本音で語ろう!と
なんと、お酒を飲みながら…
・なぜ家を建てようと思ったの?
・まず何をしたのか?
・どうしてマクスに問合せした?
・家づくりはどうだった?
私がインタビューしております
(ほんの少しだけ?酔っ払いながら)
このインタビュー動画は非公開で
資料請求をいただいた方にのみ
他の非公開動画とともに、ご覧
いただけるようになっております
そんなマクスのお客様の
リアルなインタビュー動画を
ご覧になりたい方は
こちらから↓
資料請求をしてみてくださいませ



