富士市で新しい住宅の工事が始まります。
自然室温で暮らせる家を目指す、「びおハウス」です。

マクスの模型職人篠原総務部長と女性スタッフの遠藤が作ってくれました。
この建物は、かなり高い擁壁の上の土地に建ちます。
駿河湾から伊豆半島もよく見え、富士山もバッチリ。
そんなすごいロケーションの、眺望の家です。

下から見ると、どんな感じに見えるかなー?
今から完成が楽しみですね。
もちろん、その高い擁壁が弱かったり、地盤が弱かったリすると困ります。
だから、事前調査もバッチリです。
(以前のブログ:造成地の地盤調査)

なにより、すっごーく楽しい生活がここで始まるように、全力で、気合い入れて、想いを込めて…。

