棟納めの儀に笑顔あふれて。沼津市の新しい家づくり、いよいよ形に!

【沼津市】キッチンに集う家

ナフサショックは日に日に
深刻さを増すばかりですが

現場は粛々と進めるしかない

 

スタッフたちは頑張って
無事上棟を迎えました

 

今日はそんなお話です

 

 

 

 

 

 

2026.4.17 Vol.5,388

おはようございます
家族の笑顔と絆を結ぶアルチザン
株式会社マクス社長の鈴木です

 

 

 

沼津市で上棟作業スタート!

 

 

今回も、レッカー車の作業員
以外は自社スタッフのみの上棟

 

 

 

社員大工5名、現場監督2名
7名だけでテキパキと作業を
進めてゆきます

 

現場の間取りは毎回違っても
毎回誰が次に何の作業をする
という「空気感」が決まってます

 

 

重機が動く音の合間に

梁を叩く槌音がリズムよく響く

 

誰かが梁を担げば
誰かが柱を支える

 

この阿吽の呼吸が

現場の安全と精度を作ります

 

 

私が言うのもなんですが
若い衆も指示を待たずに
よく働くようになったものです

 

 

流石に若い衆でさえ

 

資材
ちゃんと入るんですかね?

聞いてくるくらい
心配になってきたようですが

 

そんな建築業界の騒がしさを
忘れるほど、現場には純粋に
『つくる喜び』があるのです

 

 

 

そして、お施主様到着!

 

 

 

マクス恒例の棟納めの儀

 

 

 

 

そして記念撮影

 

お施主様
誠におめでとうございます!

 

ご契約時に仰っていただいた

 

マクスを選んだ目に
間違いはなかったな

というお言葉

 

 

完成時に、もう一度
言っていただけるように
スタッフ一同頑張ります!

 

いや…

 

言わせてみせます!

おっと…

 

おめでたくて
飲みすぎてしまったようです…

 

本日はこのへんで