ベネズエラの大統領拘束とか
サントリーの流選手の引退とか
マグロが5億とか
え! まさか っ!?
みたいなニュースって起こります
まさかの地震に負けないように
木造住宅も構造計算は必須
ってのは毎回書き過ぎかもですが
有事に備えるって
やっぱり大事ですよね
今日はそんなお話です
おはようございます
家族の笑顔と絆を結ぶアルチザン
株式会社マクス社長の鈴木です
今月末は富士市で完成見学会

回遊動線が素敵なお宅です
そんな「回遊動線のある家」を
見学会まで少しずつ
チラ見せさせていただきますね

こちらはLDKの一部ですが
右側に見える小上がりは
畳スペース

このように、壁からドアを
引き出すと完全個室になります

開けたらこんにちは!
まだ畳がありませんが
社員大工の丸山に畳の下の
合板を開けてもらいましょう

はぃ、オープン!
畳の下は収納にしてみました
滅多に開けないけれど
保管しておきたい災害用品に
うってつけですね
能登地震から2年が経ちました
まさか!
元日に大地震が起きるなんて
日本人の誰が想像出来たでしょう
それでも地震は起きます
よく、何十年に一度の大雨
とか言いますが、あれって
「確率年」と言われます
何十年に一度の確率で
起きる!かもしれないし
起きないかもしれない
それは確率論
ですが、地震は確率年では
ありません
地震は常に規則的に動いている
プレートの歪が限界に達した際に
定期的に起こる自然現象です
その周期が長いので、寿命が
短い人間には「いつ来るか?」
って見えるだけで
東海地震も次に必ずやってくる
その日が毎日刻々近づいている
と認識しなければなりません
認識すれば
「じゃぁどうしよう」
って考えられますからね
構造計算をして耐震等級3
これは当たり前として
災害用品の備蓄も
家族を守る大事な大事な準備
備えあれば 憂い無し
はぃ、本日のポイントはこちら

そして最後はCMです
そんなお宅を見学してみませんか



