TVでの安住アナの発言↓
ナフサがないとTVも煽ってる
と自戒しつつも
日本のリーダー達は『足りてる』
って言うだけじゃぁ…
「不足するかも」って心配で
いつもより在庫を抱えているのが
現場で「目詰まり」が起きている
最大の原因で気持ちは理解できる
そういうのを含め、なんとか
政治で解決してくれないか
と高市政権に対して注文
さすが安住アナ、分かりやすい
もう一歩進んで
便乗値上げや混乱に乗じて
大儲けしようって奴がいる!
ってリアルも伝えてほしいな
いずれにしても「伝える」って
難しいし、家づくりでも
「わかりやすく」はなおさら
今日はそんなお話です
おはようございます
家族の笑顔と絆を結ぶアルチザン
株式会社マクス社長の鈴木です
家づくりが日常の作り手と
初めて家をつくる住まい手
理解度が違うのは当然だし
しっかりイメージを共有しないと
「こんなはずじゃ…」
ってことも起こりやすい
それはお互いに不幸ですから
マクスではそんな不幸をなくす
ために、イメージ共有のため
「モックアップ」と言う作業を
上棟後に行っています

モックアップとは実物模型
上の画像はLDKにキッチンと
ダイニングテーブルを作り
回遊できるシーンを再現

図面や3Dモデリングでも
分からない微妙な位置関係を
最終調整・確認します
今回のようなアイランド型の場合
たった10cm動かすだけで
空間の広がりが全然違うんです
買い物袋を両手に持って通れるか
すれ違う時に肩がぶつからないか
毎日のことだから、この10cmの
妥協が一生の後悔になります
だから、とっても大事な作業
実際の様子を動画でご覧ください
こちらのページでどうぞ
いかがでしょうか?
分かりやすいと思いませんか?
社会の混乱も、家づくりの不安も
突き詰めれば、先が見えない
(イメージできない)怖さ
から来ています
だからこそ、現場に実物大の模型
を作って、お施主様の不安を
100%安心に変えたいんです
キッチン以外にも

造作ソファの前の本棚の高さや
位置関係など
こうして確認すれば、後から
「イメージと違う…」がない
まだ先の未来を
どうやってイメージするか
が大事なんですね

君だって将来大きくなる
君の素敵な未来をイメージして
オッチャンが考えるからね
それが、設計です
子どもたちが大人になった時にも
『いい顔』で建ち続けている家を
設計するのが、私の使命です
そんなマクスの家づくりに興味が
ある方は資料請求下さいませ


